コニー抱っこ紐の口コミは?サイズが豊富で寝かしつけにも使いやすい!2つ目にもおすすめ!

「新生児期の抱っこって、想像以上に大変…」

そんなふうに感じたことはありませんか?

赤ちゃんはとっても可愛いけれど、ずっと抱っこが続くと腕や肩がかなり疲れますよね。

「やっと寝たと思ったらまた起きる」
「抱っこしないと泣いてしまう」

そんな毎日が続くと、心も体もかなり疲れやすくなります。

そんな時に人気なのが、2017年に韓国で生まれた「コニーの抱っこ紐」です。

軽くてコンパクトなので、“家の中抱っこ”や“ちょっと抱っこ”ともかなり相性が良いんですよ。

普通の抱っこ紐だと、装着準備だけで少し大変に感じることもありますよね。

でもコニー抱っこ紐は比較的気軽に使いやすいので、家の中育児ともかなり相性が良いと思います。

この記事では、コニー抱っこ紐の口コミを分析し、サイズ選びや使用用途などを分かりやすく紹介していきます。

「抱っこを少しラクにしたい」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

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目次

新生児期の抱っこって想像以上に大変…

赤ちゃん、とりわけ新生児期の育児ってかなり大変ですよね。

ずっと抱っこで腕がつらい

新生児期って、本当に抱っこの時間が長いですよね。

寝たと思って置いた瞬間に泣いてしまったり、ずっと抱っこじゃないと落ち着かなかったり。

最初は頑張れても、毎日続くと腕や肩への負担がかなり大きく感じやすいです。

特に赤ちゃんが小さい時期は、抱っこ回数もかなり多め。

授乳して、抱っこして、寝かしつけして…を何度も繰り返すので、「気づいたらずっと抱っこしてる」という日もありますよね。

肩や腰に負担を感じやすくなる人も多いと思います。

寝かしつけが大変

赤ちゃんがなかなか寝てくれない時って、本当に大変ですよね。

抱っこしてゆらゆらして、やっと寝たと思ったらまた起きてしまう…。

特に夜中の寝かしつけは、ママの負担もかなり大きいと思います。

何度背中スイッチを探したことか。

睡眠不足が続いている時は、少し抱っこするだけでもかなりしんどく感じることがありますよね。

だからこそ、「少しでもラクに抱っこできるか」はかなり大事だと思いました。

普通の抱っこ紐はゴツく感じる

しっかりタイプの抱っこ紐って安心感はありますが、家の中では少し大きく感じることもありますよね。

「ちょっと抱っこしたいだけなのに装着が大変…」と感じる人も多いと思います。

特に新生児期は、短時間抱っこする場面がかなり多いので、“気軽に使いやすいかどうか”ってかなり大事なんですよね。

家の中で使いやすいものが欲しい

新生児期は、家の中で抱っこする時間がかなり多いですよね。

だからこそ、“気軽に使いやすい抱っこ紐”を探す人もかなり多いです。

料理中や洗濯中など、「少しだけ両手を空けたい」という場面も意外と多いですよね。

そんな時にサッと使いやすい抱っこ紐があると、かなり助かると感じました。


コニー抱っこ紐ってどんな抱っこ紐?

ここからは、コニーの抱っこ紐の特徴を見ていきます。

・布タイプでバックルが無い ※バックル:長さ調整の留め具のこと
・軽くてコンパクト
・新生児期から使える
・家の中でも使いやすい

私は他社のものを使用していましたが、フロント部分のバックルに顔が当たったり、持ち運ぶにはゴツいのが気になっていました。

その点、コニーはお手軽にパパっと使えるのが魅力的に思います!

布タイプでバックルが無い

コニー抱っこ紐は、布タイプのやわらかい抱っこ紐です。

ゴツいバックルが無いので、軽く使いやすいのが特徴。

初めて見ると少し不思議な形に感じますが、慣れるとかなり使いやすいですよ。

柔らかい素材感なので、赤ちゃんとの密着感を感じやすいのも特徴です。

「包み込まれる感じで安心しやすい」という口コミも多いですよ!

Tシャツを着るみたいに装着できるなんてスゴすぎる!

軽くてコンパクト

コニー抱っこ紐は、とにかく軽いのが魅力。

小さくたためるので、バッグに入れて持ち歩きしやすいです。

「荷物を増やしたくない」というママにも人気がありますよ。

特にベビーカー移動が多い人だと、“サブ抱っこ紐”として持ち歩きやすいのはかなり便利。

旅行や帰省時にも使いやすいですよ。

飛行機の搭乗前の手荷物検査の時には抱っこ紐を外さなければならないこともあるので、赤ちゃんを大事に抱えながら持ち運べるのはかなり便利!

新生児から使いやすい

新生児期から使いやすいのも人気の理由。

赤ちゃんとの密着感があるので、安心感を感じやすいという声も多いです。

特に「抱っこすると落ち着いてくれる」という口コミはかなりよく見かけます。

赤ちゃんがママのぬくもりを感じやすいのかもしれませんね。

首すわり前から使えるのは嬉しいです。

赤ちゃんが20kgになるまで使えるので、お出かけもしやすいですね(目安:我が家の息子は3歳で95cm、16kg)

家の中育児と相性が良い

“家の中でちょっと抱っこしたい”時に使いやすいのも便利なポイント。

寝かしつけや家事中など、短時間抱っことかなり相性が良いですよ。

「泣いた時すぐ使いやすい」というのは、毎日育児しているとかなり大きなメリットだと思いました。


コニー抱っこ紐が人気な口コミ

コニーの抱っこ紐が人気な理由を、口コミから探っていきます。

・新生児期から使いやすい
・軽くて持ち歩きしやすい
・家の中抱っこと相性が良い
・寝かしつけしやすい

新生児期から使いやすい

赤ちゃんとの密着感があるので、新生児期でも使いやすいと感じる人が多いです。

「抱っこすると安心してくれやすい」という口コミもよく見かけます。

特に新生児期って、赤ちゃんもまだ不安を感じやすい時期。

ママと密着しやすい抱っこ紐は、安心感を感じやすいのかもしれませんね。

軽くて持ち歩きしやすい

普通の抱っこ紐って、意外と重さがありますよね。

でもコニー抱っこ紐は200gでかなり軽量

AirMeshだと160gで、ご飯茶碗1杯分ほどしかありません!

抱っこ紐の大きさは、主に、ママ(妊娠前)やパパの服のサイズに合わせて選びます。

サイズママ/パパの服のサイズ
2XS5号/-
XS7号/-
S9号/S
M11号/M
L13号/L
XL15号/XL
2XL17号/2XL
3XL19号/3XL
4XL21号/4XL
5XL23号/5XL

バッグに入れて持ち歩きやすいので、外出時の荷物負担を減らしやすいですよ。

赤ちゃんとの外出って、オムツや着替えなどで荷物がかなり増えますよね。

だからこそ、「少しでも軽い」のはかなり助かると感じました。

家の中抱っこと相性が良い

ちょっと抱っこしたい時でも、サッと使いやすいのが便利。

「泣いた時すぐ使いやすい」というのはかなり大きなメリットだと思います。

特に夕方の“黄昏泣き”が多い時期は、抱っこ時間もかなり増えやすいですよね。

そんな時でも比較的気軽に使いやすいのは助かりました。

私はお風呂上がりに抱っこ紐を付けるのがスゴく苦手だったのですが、コニーなら付け心地が良いので頻繁に使いそうに思います。

洗濯もしやすいので清潔に使えます。

寝かしつけしやすい

赤ちゃんとの密着感があるので、寝かしつけにも使いやすいです。

抱っこしながらゆらゆらすると、そのまま寝てくれることもありますよ。

「抱っこじゃないと寝ない時期」にかなり助かったという口コミも多いです。

毎日続く寝かしつけだからこそ、“少しラクになる”だけでもかなり大きいですよね。


「もっと早く使えばよかった」と感じた口コミ

コニーをもっと早く使えばよかった!と口コミしていた方の理由を見ていきます。

・腕の負担が減った
・抱っこ時間が快適になった
・泣いた時にもすぐに抱っこできる

腕の負担がラクになった

ずっと腕だけで抱っこしていると、本当に疲れますよね。

コニー抱っこ紐を使うことで、腕だけ抱っこよりラクに感じやすくなった!という声が多数。

完全に疲れなくなるわけではありませんが、“抱っこしんどい感”を少し減らしやすいと思います。

授乳もおむつ替えもある中で、少しでもラクになれるなら素敵ですよね。

抱っこ時間が少し快適になった

「抱っこ時間のしんどさ」が少し軽減された!という声も。

小さい変化ですが、毎日育児しているとかなり大きいですよね。

特に育児中って、少しでもラクになると気持ち的にもかなり助かると思います。

手の抱っこだと目線も離しにくいので、手が空くのは本当に神!

泣いた時すぐ抱っこしやすい

赤ちゃんが泣いた時って、とにかく早く抱っこしたいですよね。

コニー抱っこ紐は比較的サッと使いやすいので、家の中抱っことかなり相性が良いと思いました。

“すぐ使いやすい”というのは、新生児育児ではかなり大事だと感じました。


実際に使う前に知っておきたいポイント

ここで、購入前のチェックポイントを見ていきます。

・サイズ
・装着は慣れが必要である
・長時間使用の場合は疲れることは当然である
・夏場は暑く感じることも当然である

サイズ選びはかなり大事

コニー抱っこ紐はサイズ選びがかなり重要です。

サイズが合わないと、フィット感が変わりやすいので、公式サイズ表はしっかり確認するのがおすすめ。

口コミもかなり参考になりますよ。

妊娠前サイズだけではなく、現在の体型変化も考慮しながら選ぶ人も多いです。

サイズ感に迷った時は、口コミをかなり参考にしたほうが良いですし、試着は必ずすることをおすすめします。

最初は少し装着に慣れが必要

最初は「これで合ってるかな?」と不安になる人も多いと思います。

慣れるまでは鏡を見ながら練習すると安心ですよ。

最初だけ少しコツが必要ですが、慣れるとかなり使いやすく感じました

長時間使用は肩負担を感じることもある

軽くて便利ですが、長時間外出用というよりは、“短時間抱っこ”向きと感じる人も多いです。

家の中や近所用として使っている人もかなり多いですよ。

「メイン抱っこ紐」というより、“サブ抱っこ紐”として活用している人も多い印象でした。

夏場は少し暑く感じる場合もある

密着感があるので、真夏は少し暑さを感じることもあります。

メーカーに限らず、抱っこ紐はそういうものだと思います。

メッシュタイプを選ぶ人も多いですよ。

ただ、短時間抱っこではかなり便利という声も多いです。

冷房環境の室内では使いやすいと感じる人も多いですよ。


コニー抱っこ紐とベビービョルンの違い

ここで、私がメインで使っているベビービョルンと比較してみたいと思います。

軽さがかなり違う

ベビービョルンはしっかりタイプ、コニーは軽量タイプというイメージ。

メーカー・品番重さ
ベビービョルン・ONE KAI Air950g
エルゴ・アウェイ500g
コニー200g

「家の中でサッと使いたい人」は、コニーの方が使いやすいと感じる場合もあります。

特に“短時間抱っこ中心”なら、コニーの気軽さはかなり便利だと思いました。

エルゴも人気ですが、軽さはコニーの圧勝です。

使うシーンが違う

長時間外出は他社のもの、家の中抱っこはコニー。

そんなふうに使い分ける人もかなり多いですよ。

実際、「両方持っている」という口コミもかなり多かったです。

あとは、ママとパパで体格が違うので2つ使っている方も多く、2つめとしてコニーが選ばれるケースが多いようです。


よくある質問

新生児でも本当に使える?

新生児対応モデル(生後2週間から)なので首すわり前でも使いやすいです。

ただ、最初は装着方法をしっかり確認するのがおすすめですよ。

不安な場合は、公式動画や口コミも参考にすると安心です。

夏は暑い?

密着するので暑さは感じやすいです。

ただ、短時間使用なら便利という声も多いですよ。

メッシュタイプを選ぶことで、少し快適に使いやすく感じる人もいます。

家の中だけでも使う価値ある?

かなりあります。

特に寝かしつけや“ちょっと抱っこ”用途とはかなり相性が良いですよ。

「家の中育児が少しラクになった」という口コミもかなり多いです。

まとめ!新生児期の「ちょっと抱っこ」をかなりラクにしてくれる

コニー抱っこ紐は、「新生児期の抱っこを少しラクにしたい人」にかなり使いやすい抱っこ紐でした。

特に、

・寝かしつけをラクにしたい
・家の中抱っこを快適にしたい
・軽い抱っこ紐が欲しい
・サブ抱っこ紐を探している

という方にはかなり相性が良いと思います。

毎日続く抱っこだからこそ、“少しラクになるだけでもかなり助かる”んですよね。

完全に負担ゼロになるわけではありませんが、「少しでも抱っこ時間を快適にしたい」という人にはかなり便利だと感じました。

新生児育児を少し快適にしたい方は、ぜひチェックしてみてください!

最後までご覧いただきありがとうございました!


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